鍵開けに興味がある方にお勧めなのが、鍵開けのゲームです。
よく「UO」と表記されるウルティマオンラインゲームで楽しむことができますよ。
ゲームですから、実際の鍵開けとは多少違いがありますが、一度始めたらはまってしまうこと間違いありません。
内容はアドベンチャー系で、多くの人が参加できるゲームです。
肝心な鍵開けは宝物の入った箱を開ける時などに必要とのこと。
とはいえ、簡単ではありません。
熟練したゲーマーでも、レベルを上げるのに一苦労なのだとか。
この点は実際と変わらないようですね。
とはいえ、所詮ゲームなのにどうしてそんなに苦労するのでしょうか。
それは、ウルティマオンラインのスキルシステムが他のものと違うからだそうです。
通常は経験値がレベルアップに大きく影響するそうですが、ウルティマオンラインの場合は熟練度が影響するのです。
おもしろそうですよね。
もしかしたら、ゲームに慣れている人よりも、実際にピッキングなどが得意な人のほうがレベルアップしやすいかもしれません。
実際に技術のある人はぜひ試してみてはいかがでしょうか。
ただ、ゲーム内の決まりで、一番高いスキルによって職業名を決められるようなのですが、鍵開けが上手い場合は“悪党”になってしまうらしいのです。
少し抵抗のある人もいるかもしれませんが、こればかりはゲームですから仕方がありませんね。
みなさんはオブリビオンというゲームを知っていますか?
とてもスケールの大きいゲームで、9以上の都市があり、40以上の村や宿場があるそうです。
もちろん洞窟や遺跡、砦など何かが起きそうな場所もたくさんあります。
そんな辺鄙な所には宝物が隠されている事もあるとかないとか。
宝箱を見つけた時にはぜひ鍵開けの技術を活用してください。
難易度は全部で5種類あるようで、Very Easy、Easy、Normal、Hard、Very Hardとなっています。
実際に鍵開けをする時のように、ピックを使うようですよ。
鍵開けのスキルを上げるには時間がかかるかもしれませんが、コツコツとレベルアップしていけば問題ありません。
オブリオンの場合は、スキルはなくてもゲームのコツをつかめば簡単に鍵開けできてしまうそうですから、がんばりましょう。
とはいえ、やはりゲームの世界です。
魔法で鍵開けできてしまう・・・なんてこともあるとのこと。
魔法を使うにもそれなりのスキルレベルがいるようですができれば自力で開けたいですよね。
オブリビオンでは自分の操作するプレイヤーだけでなく、1000人以上のノンプレイヤーが常時存在しており、それぞれの生活を送っているのだそうです。
興味深いですよね。
たまには、現実の世界を離れて、それらの人と共存しながらアドベンチャーの世界を楽しむのはいかがですか?
スマップの上海万博公園が直前になって中止されたようです。
それはないでしょーって思いますね。
だってこれによって対日感情が悪化したらまずいでしょって思うわけです。
むしろ、対日感情をどしどし引き上げてくれそうなこういうチャンスを、
みすみす失うとは!!
どういうつもりなのかと。
問い詰めたい。小一時間問い詰めたいと思います。
上海万博側の甘い観測が根底にあるようですね。
全く、これだから!!!
俺が初めて彼女とデートに行った時には、
全てのデートコースを一人で全てまわり、
万全の体制で望んだものです。
それというのに、
今回の体たらくは準備が全くできていない証左!!!
問い詰めたいですね。
ついにiPadが発売になりましたね!
大きな期待にあの商品は応えられるのでしょうか。
ソフトバンク表参道には孫さんも駆けつけたようです。
発売を待ち望んでいた人々は、孫さんに直接ねぎらいの言葉をいただいたって、うらやましいなー。
僕はまだiPadを購入する予定はありません。
wi-fiが無いとネットに繋がらないというのは大きな不満です。
一緒にwi-fiも契約しろという話なのでしょうし、
まあそうしてもいいのかなーと思ってきてはいるのですが。。。
もう少し様子を見ようと思います。
ドロップシッピングって儲かるんですかね。
あまり儲からないっていう意見が多いですが、
やっぱりネットを使って簡単に儲けようなんていう考えが甘いんですかね。
本日、ドロップシッピングで初の強制捜査が起こりました。
警察官がネット企業に牙をむきました。
ドロップシッピングっていう言葉は何度か聞いたことがあるんですけど、
中身については全然知らないんですよね。
楽なのかどうなのかすらよく分からない。
在庫を抱えないらしいですね、個人は。
ネットの売買はまだまだ怖いです。
ユーロ安、EU各国の株価の大幅安が止まらないようですね。
やはり、ユーロ圏諸国の深刻な財政状況に対する強い懸念が背景らしい。
ギリシアの財政破綻に端を発する経済不安、見えない未来。。。
そんなところにあえて投資をしようなどという人もなかなかいないでしょうからね。
やっぱり今勢いを持っているのは中国ということになるのでしょうか。
アジアと書きたいところではあるんだけど、
日本も今相当元気ないからね。
信用不安っていうけれど、
一番信用ならないのが中国だというのも皮肉だな笑
情報統制が厳しい、著作権に対して甘いなど、
モラルがないですからねー。
まあ、ここから欧州が突然潰れるということもないでしょ。
願わくば、魅力的な市場であり続けて欲しいです。
キャッシングの返済方式にはいくつかありますが、そのいくらかをご紹介しましょう。まず、約定返済についてです。これはキャッシング・ローンを契約する時に、毎月いくら返済するかを決めて返済することです。次に元金均等方式についてです。借り入れた元金に毎月の利息を加え、それを返済する回数で割り毎月返済します。
元利均等返済方式の金利
も確認を。
しかしこの方式は毎月の支払額が異なっていきます。というのは毎月支払っていく毎に元金が減っていきます。利息はその残った元金に加算されていくので、元金が減ってくれば利息の額も減ってくるということで、返済額が小さくなっていく仕組みになっています。それに対して元利均等方式という支払い方式があります。元金返済分に利息充当分を加算し一定額に設定します。それが返済額となります。返済のはじめは利息充当分の割合が高いため、返済が進むにつれて元金返済分の額が多くなってきます。この返済方式は高額ローンの返済の場合に主に用いられます。このように返済方法はりろいろです。キャッシング・ローンを契約する際にはどの返済方式が自分の用途にあっているか慎重に考えて決めましょう。
ご無沙汰しております。
気づけば今年初のエントリですね。
もう2月も半ばだというのに、いったい何をしていたんでしょうねぇ(笑)
さて、タイトルのとおりなんですが、
今回は初めてフィナンシャル・リテラシーを学ぶ人向けに、お勧めの本をご紹介したいと思います。
最近、筆者のもとに、「フィナンシャル・リテラシーを高めるために、どういう本から始めるのが良いですかね?」
っていう相談がちらほら来るんですが、こういうときは、
「まずは簿記3級の勉強から始めましょう」
と答えることにしています。
しかしまあ、簿記の勉強だけだと無味乾燥な勉強になりがちなので(特に初学者の場合は)、
いくつか本をご紹介したいと思います。
まず一冊目。
決算書はここだけ読もう
この本はかなり便利です。
分かりやすいイラストが多く載っているので、この本を片手に実際の決算書を読む訓練をすると、
決算書を読むだけのスキルは十分身につくと思います。
世界のビジネスを変えた 最強の経営参謀
この本は学生向けでしょうね。
CFOという職種に対する概念、会計の知識の重要性を説いています。
ただ、社会人の方が読んでもモチベーション維持には相応しい本です。
最後に、
「1秒!」で財務諸表を読む方法―仕事に使える会計知識が身につく本
財務諸表に関する基礎的な知識について解説されている本ですが、
実際の事例から紹介されているので、イメージが沸きやすいです。
簿記の勉強とあわせて読むと、理解が増すでしょう。
あとは、できるだけ普段の生活とお金の知識をむすびつけて考えることが重要でしょうね。
たとえば、もし自動車保険事故を起こしたら、車の保険のことも考えなきゃいけません。
そのときの、家計のPLとBSはどうなるのか、、、
などなど。
ま、とりあえず今日はこのへんで。
不況に強いとされる中古車業界ですが、
なんと、記録的な販売不振に陥っています。
県によっては1980年代半ばの水準まで低迷しているというから一大事。
それもこれも、エコカー減税などという愚策(?)で政府が新車購入促進をした結果ですね。。。。
かわいそうに。。。。
海外への輸出先での規制強化もそんな苦境に追い打ちをかけている模様。
そもそも中古車業界が不況時に強いとされていたのは、
消費者が、「新車はあきらめて中古車でいいや!」と思うという前提があるからです。
ところが今回政府が消費刺激策として始めた「エコカー減税」「エコカー補助金」という新車購入促進策がその常識を打ち破ったんですね。
今後ずっとこの流れが続くとは限りませんが、このまま中古車業界の調子が悪いと
車を売るとき安くなる可能性があるので今のうちに車の買取はやっておいたほうがいいかもしれません。
みんながそうやって新車に乗り換えるとますます中古車業界は打撃を受けるんですけどね。笑
デフレスパイラルの構造そのままですね。
ところで、新車購入促進と言うのも、消費の先食いだという話もよく聞きます。
この政策についてはホンダが説明してくれているので参考にしてみてください。
エコカー減税&補助金
要するに今は一時的に消費が増えるかもしれませんが、
それは結局将来起こるはずだった消費の前倒しに過ぎないと言う考え方ですね。
政府もそれはわかったうえでやってはいるんでしょうが。。。
この策についての批判はけっこう多いです。
ファイナンスを学ぶものにとって最強の資格と言えば
公認会計士です。
今、金融庁が公認会計士の様々な制度を抜本的に見直す方向でいるのですが、
会計の専門家の民間企業への進出をもっと活発化させるために、
現行の公認会計士に準じるような新たな資格の創設を検討するそうです。
景気もすごく悪くて、監査法人も採用を減らしています。
それでも、経済界では会計専門家への需要が強くあるんだそうです。
だから、もし新しいものをつくることになった場合は
社会人にも受験しやすい資格を目指すそうです。
個人的に気になるのは、税理士の立ち位置はどうなるんですかね。
公認会計士の一次試験合格レベルと
二次試験不合格レベルの間くらいのレベルの
資格なんですかね。
六本木に、投資や経済の情報を提供する金融エンターテインメントカフェ
『ワールドインベスターズ・トラベルカフェ』がオープンしました。
日本だと、金融というとどうしても堅苦しいとか怖いイメージがあるものです。
カフェというフランクな感じの場所で、
楽しく解りやすく、
映像配信やライブを楽しみながら、
投資とか金融情報を学んで知ってもらうというコンセプト。
僕も写真でしか見てひないんですが、
オシャレな感じで行ってみたくなりました。
こういうところで遊びながら
ファイナンシャルリテラシーを学べるなんて時代も変わりましたね。
タグ: ファイナンシャルリテラシー, 六本木, 投資, 金融
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